4姉妹について

室内ジャングルジムで後悔!いらないし危険がいっぱい?【ガチレポート】

こんにちは。

4姉妹ママのmegu(@yon_shimai_mama)です。

現在小学校6年から1歳児までの

4人の娘を育てています。

 

最近は、

1歳になって行動が活発になってきた娘の体力が

日に日に増してきました。

 

✓ちっとも昼寝をしてくれない

✓お外遊びを切り上げようとしてもぐずる

✓カンタンに体力消耗しなくなってきた

そこで、

4人目にして今更ながら

室内子供用ジャングルジム

を購入しました。

 

その結果、

✓危なくて目が離せない

✓姉たちが末っ子を押しのけて遊ぶ

✓結局外(公園)に行きたがる

✓姉妹みんなで楽しそうに遊ぶ

✓姉の友達も楽しんで遊ぶ(小学6年の娘も)

✓腕力や脚力など筋肉がついた

✓身体能力が上がった

という結果になりました。

 

今回は、

ジャングルジムが本当に不要なのか検証するために

購入しました!!

 

ジャングルジムを購入して感じたことや

三姉妹がジャングルジム購入しなかった場合の様子を合わせて

忖度なしのガチでレポートしました。

 

ちなみに我が家が今回購入したジャングルジムはコレです!

室内ジャングルジムを1歳の娘に購入!赤ちゃんには早い?

室内ジャングルジムは今まで我が家にはありませんでした。

なぜ購入しなかったのかというと、

・一人目はしょっちゅう公園へ遊びに出かけていたから

・二人目、三人目は未満児の頃から保育園へ通っていたから

ということが理由で

ジャングルジムの必要性を感じていませんでした。

 

しかし今回は

ジャングルジムの必要性を感じました。

・子供の体力消耗のため

・コロナ渦でしょっちゅう児童館や公演へ行けない

・兄弟が多いから第一子のように遊びに付き合ってあげれない

 

1歳の娘にジャングルジムを購入したところ、

まだ赤ちゃん感が抜けずよちよち歩きですが、

早いということは感じませんでした。

めちゃくちゃ楽しんでおります。

ブランコも危なっかしい感じはしますが、

上手く自分でバランスをとって懸命にこいでいます。

実際に購入してみた感想は、

デメリット

・危なっかしいので目が離せない

・デカいので室内で場所をとる

・ジャングルジムの値段が高い

・ジャングルジムが重くて移動が大変

 

メリット

・体力消耗してる

・体力がついた

・身体能力があがる

・姉妹みんなで遊べる

・子供が楽しんでいる

ジャングルジム最大のデメリットは

室内の場所を占領することと

危険で目が離せないことでした。

後悔したての頃は後悔しましたが、

それでも子供達は楽しそうに遊んでいるし、

小学校6年の姉と友達も遊んでいるのをみると、

長く遊べるしいいかなって思うようになりました。

室内子供用ジャングルジムで後悔!狭くてもブランコ必須?

室内ジャングルジムをみてみると、

ブランコもついているものが多いです。

これっているの??って思いますよね?

背丈が小さいジャングルジムに

付属しているブランコは

すぐに子供が飽きてしまいます。

 

我が家ではデカいジャングルジムを購入しました。

姉たちが末っ子とブランコの奪い合いをするほど

楽しんでいます。

 

理由は、

アンパンマンなどの絵がついた小さいものだと

2歳後半から飽きがくると経験上感じたからです。

大きくて楽しい公園の遊具には勝てません。

なので、比較的背丈が小さいものは

飽きてしまうのでブランコは不要だと思います。

子供は成長とともに

遊ぶスケールもおおきくなることを

忘れずに!

親が考えているほど成長はめちゃ早いです!

ジャングルジムは公園に行けば不要?

ジャングルジムは公園に行けば不要

だと考えることもできます。

 

また、

市が運営している子供の遊び場を無料開放している

児童館のようなものへ行けば

ジャングルジムが置いてあるので

わざわざ自宅に購入して置いておく必要もありません。

 

しかし、

ジャングルジムが気に入ってなかなか離れない

親が仕事や体力の面で遊びに付き合ってあげれない

自宅でゴロゴロしすぎて運動をあまりしない

などの理由があるならば、

室内ジャングルジムを購入してもいいかもしれません。

 

室内ジャングルジムのいいところ

・天気が悪くても遊べる

・順番待ちをさせたり、次の人に代わってあげないとなどと気を使って遊ばなくてもいい

・好きなだけ好きなように遊べる

・全身の運動能力をまんべんなく向上させることができる

幼児期は生涯にわたって

必要な多くの運動の基となる多様な動きを

幅広く獲得する非常に大切な時期です。

ジャングルジムは、

遊びながら身体と脳の発達を促す製品です。

 

子供達の身体能力でいえば、

長女と次女は運動神経がよくない

おうちの中でのんびり過ごしていることが多かったです。

 

三女は1歳になる前から未満児で他の子共と一緒に

生活していた影響から

運動神経がいいです。

 

四女はジャングルジムの影響から

腕力やバランス感覚がいいです。

ジャングルジムの効果

運動神経や身体能力の向上がみられる

(我が家の場合)

ジャングルジムの由来(Wikipediaより)

1920年にシカゴの弁護士

セバスティアン・ヒントン(Sebastian Hinton)

によって発明された。

「Jungle gym」は元は商標名であった。

日本語では「枠登り(わくのぼり)」

ともいう。

 

ジャングルジム折りたたみ人気白色ランキング( 楽天amazon・トイザらス・西松屋・野中製作所)

室内ジャングルジムで人気なのは

ホワイトカラー&折り畳み&鉄棒・ジム・ブランコ・滑り台付き

が人気商品です。

 

ランキング1位【わんぱくスライダージム】
人気の白色で室内のインテリアと合わせやすいカラーが人気の理由です。
鉄棒は2段階に高さ調節できます。
特徴 鉄棒・ジム・ブランコ・滑り台が付き。鉄棒の調節可能
対象年齢 2才~5才(20kgまで)
大きさ 高さ103.5cm 奥行125cm 幅150cm
価格 17,600円

詳細ページ公式ページ

ランキング2位【トイザらスキッズパーク】
大人気のマイファーストシリーズ 2022ver.の
ホワイトカラーが人気です。あの有名な野中製作所のトイザらス限定商品です。
トイパネルが付いています。
滑り台は2段階に高さ調節できます。
特徴 ジム、すべり台、ブランコ、鉄棒つき。滑り台の調節可能
対象年齢 2才~5才(20kgまで)
大きさ 幅151×奥行157-195×高さ102cm
価格 21,999円

詳細ページ公式ページ

ランキング3位
有名な野中製作所の商品です。
子供の危険を最小限にする設計がなされている優れもの。鉄棒と滑り台の二つが2段階で調節できます。
カラーも白・グレー・ブラックから選択できます。
価格が他よりも高い分機能は一番充実しています。
特徴 ジム、すべり台、ブランコ、鉄棒つき。滑り台と鉄棒が調節可能
対象年齢 2才~5才(20kgまで)
大きさ 幅151×奥行157-195×高さ102cm
価格 23,980円

詳細ページ公式ページ

 

 

書いてる人

こんにちは。

LUSH大好きでミニマム生活な4姉妹ママのmeguです。

子育ても仕事も毎日全力で楽しんでいます!

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